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高校生活・定期テスト
川越の高1・高2へ|オープンキャンパスと大学の資料の使い方|行く前に決める5項目…
オープンキャンパスの参加率は9割、行かなかった人の後悔の理由の1位は「必要性を感じなかった」。行く前の30分で見る項目を5つ決め、当日は答えを比べられる質問を5つ。持ち帰るもの、帰ってからの15分、行けないときのオンライン手順までまとめました。 -
高校生活・定期テスト
川越の高1へ|英語につまずいたとき、どこまで戻るか|6項目で決める戻り方と期間の…
高校で英語が急に分からなくなったとき、中学範囲まで戻るかは6項目のチェックで決まります。教科書レベル別のつまずき方、「分からない」の4分類、戻る手順と6〜8週間という期間、定期テストとの両立、入試英語までの距離を数字で示しました。 -
高校生活・定期テスト
中高一貫校の中学生の数学|中学のうちに何をやれば大学受験が楽になるか【川越・ふじ…
中高一貫校に通う中学生とその保護者の方へ。大学入試の数学で実際に出る単元を、自作の入試対策読本の実測値(場合の数・確率、微分積分、図形と計量、数列、ベクトル)で示しながら、中学のうちにやっておくと効く4つと、学年別にやることをまとめました。 -
高校生活・定期テスト
川越の高1・高2へ|秋から冬にやると高3が楽になること|英語・数学の実測値と優先…
高1・高2の秋は受験勉強を始める時期ではなく、高3で始められる状態を作る時期です。入試英語の語数と出題テーマ、数学の頻出単元を分母つきの数字で示し、教科書レベル別の課題、社会・理科の科目選択、志望校の仮置き、英検、1週間の時間配分の優先順位を並べました。 -
高校生活・定期テスト
中高一貫校の中学生の英語|中学のうちにどこまでやると大学受験が楽になるか|川越の…
中高一貫校に通う中学生と保護者の方へ。入試英語の実測値(長文1題600〜1,100語、1分あたり29〜58語、出題分野1,005本の内訳、設問文が英語の学部)から逆算し、中学のうちに効く4つと定期テスト・英検との付き合い方、学年別の進め方をまとめました。 -
高校生活・定期テスト
中高一貫校の中学生へ|大学受験に向けて中学のうちにやっておくと効く3つのこと|川…
川越・ふじみ野・鶴瀬から通える中高一貫校の中学生と保護者の方へ。EIMEI予備校は中高一貫校の中学生から受け入れています。入試英語の語数・出題分野・設問形式を自作読本の実測値で示し、中学のうちにやると効く3つと、焦らなくていいことを英語科の二神が書きました。 -
高校生活・定期テスト
中高一貫校の高1・高2で差がつくところ、つまずくところ|川越の予備校が読本の実測…
中高一貫の強みは高2の終わりに入試範囲が終わることです。川越の予備校が、先取りが終わっても伸びない理由、高2で見ておく志望校の出題形式を読本の実測値で示し、中だるみや外部受験への切り替え、高2の1年の組み立て方を説明します。 -
高校生活・定期テスト
【川越の塾が解説】理系の高1・高2が物理・化学・生物を選ぶ基準|学部の科目指定と…
理科の科目選びは好き嫌いより先に、志望学部でその科目が使えるかを見ます。10大学の入試問題分析をもとに、物理・化学・生物の計算量・暗記量・論述や描図の有無、大学差、決めた後の3か月の進め方を川越の予備校が整理しました。 -
高校生活・定期テスト
【川越の高1・高2へ】社会の科目の選び方|日本史・世界史・地理・政治経済は「志望…
日本史・世界史・地理・政治経済のどれを選ぶか。好き嫌いより先に見るのは、志望校でその科目が使えるかです。10大学の過去問分析データから、範囲の広さ・資料読解・論述・計算の違いと、決めたあと最初の3か月にやることを川越の高1・高2向けに整理しました。 -
高校生活・定期テスト
【川越の塾が解説】志望校の決め方|偏差値の前に決めるべきことと、決める順番【高1…
志望校は偏差値からではなく「C判定の帯」から決めます。レベル帯の置き方、過去問1年分での7割ルール、学部学科を経験で絞る手順、通学時間と費用を調べる順番、実力校・挑戦校・安全校の3階層、学年別の期限を川越の予備校が解説します。
